輪郭フレームのシェルフ

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パリ郊外にある小さなアトリエで撮影しました。といきたいところですが、ここは山口の郊外にある
ヌゼのアトリエです。『しらない遠い場所-遠い時間。』を漂わせてくれていますこの鉄製のシェルフ
ですが、程よいサイズで奥行があって、そしてアールに加工されたフラットバーのフレームと棚受けが
セットになっています。このフレームがあるおかげで広めの板ガラスが置け、装飾の棚受けとフレーム
の輪郭の魅力が主張されています・・・。

今日はこれらの棚用の板ガラスや鏡の加工で硝子屋さんに行きましたが、次からは全て自分でやることに。(経費の削減でございます・・・。)
それと、ネットオークションでご購入いただきました皆様及び、ご参加・ご覧いただきました多くの皆様。
ありがとうございました。次回は11月末〜12月中頃の間に連続で出品させていただく予定ですので
ソコソコご期待くださいね。(笑) それでは、よろしくお願いします。 
(さぁ、準備に集中しないとです!!)

2012/11/5